【静岡県職員が実践】月間改革賞 表彰事例vol.2

2022年12月19日

静岡県では、自律的に改革・改善に取り組む組織風土の醸成と、職員が活き活きと仕事ができる組織づくりを進めるため、平成10年度から「ひとり1改革運動」を実施しています。
この運動を通して、職員一人ひとりが身近なところから改革・改善を実践し、自ら考え行動できる人材の育成と県行政の生産性の向上を図っています。

令和4年度7月の推進月間の月間改革賞に選ばれた2つの取組を紹介します。
・デジタル技術の活用で道路・河川パトロール業務を効率化(下田土木事務所 維持管理課)
・補助金審査業務を改善し事務処理時間を短縮(企業立地推進課)

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